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国内No.1

7,000戸以上

※リフォーム産業新聞1670号(2025/10/27発行) 『マンションリフォーム売上ランキング2025』にて、ワンストップサービスを手掛ける事業者として首位

国内No.1

7,000戸以上

リフォーム産業新聞1670号(2025/10/27発行) 『マンションリフォーム売上ランキング2025』にて、ワンストップサービスを手掛ける事業者として首位

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よくあるご質問
新築と中古、買うならどっち?

「はじめて鍵を開けた瞬間に、 資産価値が20%下がる」 新築物件に関して、 住宅業界、 不動産業界のなかで使われることばです。 購入者側からす れば一見とんでもない話ですよね。
なぜなのか? それは価格の内訳をみるとよくわかります。 新築の場合、 販売価格の80%がその物件の本来の評価価値で、 あとの20%は販売経費 と利益分(これは不動産が特別なのではなくて、 何か商品を販売するとき、 例えばパソコンや文房具などにも当てはまる話なので仕方がないと言 えばそうなんですが・・・)。 新築マンションも一度でも使用すれば、 その瞬間から中古マンションの仲間入りするわけで、 だからこんな現象がおこる んです。
これに対して、 中古の場合はどうでしょう。欧米と違い、 日本では 「築20年を超えるとほぼ土地値」といわれますよね。 これは、一部のエリアを除い て全国どこでもおなじことが起きています。
日本では農耕文化の歴史・価値観が影響していまだに土地と建物を別々に評価しているために、 築年数を経た建物の評価はほぼ 「0」になってし まう、という仕組みが続いているのが原因なんです。
しかし、目線を変えると、 土地値は大きく変動しない = 築20年を超えた中古物件の資産価値はほぼ横ばい、ということ。 つまり、 将来何かしらの理 由でおうちを手放さなければならない事態になった時、購入額と売却額の乖離を最小化することが可能になります。
だからもしあなたが、 リセールバリュー (売り貸しするときの価値) という視点を持って、 将来の損失を回避したい、 かしこい資産運用をしたい、と 思っているなら、 中古物件という選択はとっても魅力的な選択といえるんです。

理想の物件が見つからない...

理想の物件を見つけるコツは、条件を考えて物件を探すことよりも前に、 今後自分がどんな暮らしをしたいのか?を思い描くこと。そこから逆算し て、その暮らしが叶う条件を考えてみることです。
物件条件から考えると、いわゆる 「好条件」 を並べてしまいがちですが、 手に入れたいのは、 「条件の揃った家」ではなく、 「理想の暮らし」のはず。
リノベる。 では、今の暮らしの不満なこと、 満足していること、 今できていないけどやってみたいことなど、 未来の暮らしに対する想いを伺って暮ら しの 「コンセプト」 をつくり、 そのコンセプトを実現するための物件選びをお手伝いします。
私たちはお客さまの 「こんな暮らしをしたかった」 を引き出し、「その暮らしにベストな選択肢が何か? 整理する体験」をご一緒にさせていただいて ます。 ぜひ一度、 ご相談会にご参加いただき、 暮らしのコンセプトを考えてみませんか?

家族構成が確定していないので広さや間取りを決められません・・・ 

可変性のある間取りにしたり、 住み替えの選択肢もあります。 

最初は広い空間にしておき、家族構成が変化したときに部屋数を増やす、なんてこともリノベーションなら自由自在。 また、 家族構成 の変化とともに住み替えるという選択肢もあります。 「家族構成が確定してから購入」の一択ではなく、いろいろな選択肢を知ること から初めてください。 プロに相談することで、 本当に必要な広さや間取りに気づくかもしれません。 

リノベーションの費用感が分からない。

マンションや戸建て、工事規模によって異なります。
フルスケルトンリノベーションの場合、 一般的な住宅の内装であれば、 1,000~2,000万円程度の場合が多く、 工事内容や家の規模によってさらに 費用が上がることがあります。
《リノベる。 JOURNAL >
間取り変更リフォーム・リノベーションの費用相場は?
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