20代の女性が挑戦!デザイナーと叶えるホームプロジェクターのある暮らしVo.3[PR]

ホームプロジェクターで投写した映像を見つめるHさんとお友達
VOICE

リノベーションする新居にホームプロジェクターを取り入れたお客様に、きっかけから取り付けの過程、その後の使い方までお話をうかがうシリーズを全3回でお届けしています。

第3回目の今回は、リノベーションしたお部屋にお引越しして2ヶ月ほど経ったHさんを訪問。ホームプロジェクターをどのように楽しんでいらっしゃるのかをうかがってきました。

同シリーズ第1回はこちらから
同シリーズ第2回はこちらから

※本記事はエプソン販売(株)タイアップ企画です※

リノベーションが完成したHさんのおうちにうかがいました

今日はお友達を招いてホームパーティーをされているそうです。

リビングに入ると、みなさん談笑中。かなり楽しそう!

リノベーションしたHさん邸の小上がりとリビングでくつろぐHさんとお友達

─ Hさんこんにちは。お久しぶりです。素敵なおうちですね!インテリアが入ると、プロジェクターの設置テストでうかがった時とはまた全く違った印象を受けます。

Hさん:
ありがとうございます。リノベーションしてから家に帰るのが楽しみになりました。

─ 素敵です!
ところでプロジェクターは…?

Hさん:
棚の上です。

本棚にホームプロジェクターが設置されているキッチン・ダイニング

─ ん?

ホームプロジェクターの設置位置のクローズアップ

─ あ!インテリアにかなり溶け込んでますね。全く存在感が…。

Hさん:
プロジェクター用のコンセントは、180cmの本棚を想定して付けてもらいました(プロジェクターのちょうど後ろにコンセント口が隠れています)。リノベーションのプランに入れてもらって良かったです。

─ 確かに配線が全く見えていないことと、プロジェクター本体も後ろの壁も白いことでより一層インテリアになじんでいる感じがしますね。

一方、投写する側はというと…。

こちらもスクリーンがなく、プロジェクター用壁紙が貼られているだけなのでスッキリしています。

プロジェクター用の壁紙が貼られたリビングと小上がり
▲窓から小上がりスペースの端まで一面にプロジェクター用の特別な壁紙が貼られています。

プロジェクターを使用する前提でしっかり計画したことで、プロジェクター機器が備えられているお部屋であることを感じさせなくなるという逆説的な状況になっています。

料理の準備も整って、ホームパーティーがスタート

とっても楽しそうなHさんとお友達。みなさんでわいわいとお料理の準備をされて、あっという間にテーブルの上が華やかになりました。

美味しそうな料理が並んでいます…。

Hさん邸でのホームパーティの画像4カット

─ では、Hさんプロジェクターを使ってみていただけますか?

Hさん:
はい!

まずはリモコンで電源をオン。

リモコンでホームプロジェクターの電源を入れるHさん

電源を入れたエプソン ホームプロジェクター dreamio  EH-TW6700W

そしてテレビをテレビ台の右端にひょいっと移動させます。これはスクリーンを使用しないHさんならではの手順かもしれません。

リビングの壁に映し出されたプロジェクターのメニューを選ぶHさん

Hさん:
あとはリモコンでメニューを選ぶだけです。

─ それだけですか?

Hさん:
それだけです。動画配信サービスのHuluやAmazonプライムを利用するんですが、その場合はこうしてメニューを選ぶだけです。

─ なるほど、かなり簡単ですね。

Hさん:
購入する前は、「操作が面倒くさそう、立ち上げるまでに時間がかかりそう」といったイメージがあったんですが、実際使ってみるとほとんどテレビと同じ感覚で手軽に使えます。

─ ちなみに最初のプロジェクターの設定はどうでしたか?画角の調整は難しくなかったですか?

Hさん:
最初はちょっとだけ難しかったんですけど、ある程度勝手に自動調整してくれるので、そんなに苦労もなく設定できました。

ちょっと意外だったHさんのプロジェクター活用法

ホームプロジェクターで壁に投写した映像を見ているHさんとお友達

─ Hさん、今日は何を見ていらっしゃるんですか?

Hさん:
今日は音楽を聞いてます。想像以上にプロジェクターの音が良かったので、別付のスピーカーは設置しませんでした。なので普段からプロジェクターを音楽プレーヤーとして使っています。

お友達からも「確かに音がきれい!画面から聞こえてるみたいに感じる」と感想が。

Hさん:
映画を見たりゲームをしたりする時も、音と映像が全くズレることがなく快適です。

Hさんが購入された機種には、ステレオスピーカーが搭載されているそう。また、bluetooth対応スピーカーと無線で接続できるため、スピーカーを追加する場合も配線が不要で手軽です。

以前EPSONさんのシアタールーム見学に行った際、スピーカーの購入を検討されていたHさん。しかし実際に使ってみて、プロジェクターに搭載されている音響システムで十分と判断されたようです。

プロジェクターの普段の使い方をうかがいました。

─ ふだんはどのくらいの頻度でどんな使い方をされてますか?

Hさん:
プロジェクターは週2〜3回は使っています。テレビを見ないで、DVDや動画配信サービスのHuluやAmazonプライムのコンテンツを見ることが多くなりましたね。あとは、寝る前に音楽を聞いたり。

─ 今日はカーテンを閉めていらっしゃらないようですが、普段はどうされてますか?

Hさん:
閉める時もありますが、閉めなくても映像は問題なく見られます。

─ そうなんですね。さすが最大の明るさが3000lmの機種の威力はすごいですね。

最後に、ホームプロジェクターの購入を検討中の方にアドバイスがあればぜひお願いします。

Hさん:
テレビとほぼ変わらない画質で、大画面で見られるのはかなり魅力です。同じ画面サイズのテレビを買おうと思ったら数十万円するところを、ホームプロジェクターならそれよりリーズナブルに買えるので、コストパフォーマンスはとてもいいと思います。テレビと違って、プロジェクターは使用していない時にインテリアに影響しないところもいいです。

Hさん、この度はお打ち合わせからシアタールーム見学、お引越し後のプロジェクター活用法まで長期間取材させていただき本当にありがとうございました。

今回の記事にご登場いただいたHさんのお友達のみなさんも、ご協力ありがとうございました!


▼今回紹介したHさん邸で使用予定のホームプロジェクター
エプソン ホームプロジェクター dreamio

EH-TW6700W(Full HD 1080p・3D対応・3,000lm)

エプソン ホームプロジェクター dreamio  EH-TW6700W

詳しくはこちら>> dreamio.jp

▼Hさん邸のお住まい写真やポイントは、こちらでもご紹介しています

ホームプロジェクターを設置したリノベーション後のキッチン・ダイニング
https://www.renoveru.jp/renovation/284

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